「エリック・サティとその時代展」クラシック界の異端児

image東京Bunkamuraにて、ちょっと気になる催しが。

クラシック界の異端児エリック・サティと、彼と交流のあった才気溢れるアーティスト達の作品から当時の世俗を巡る、観た後には少し現代が物足りなく感じてしまいそうな罪な展示会です。

アールヌーボー真っ只中の挑戦的な作品を堪能出来そうです。

(フライヤーはフランシス・ぴかぴあ)

サティといえば。世界一長い曲の作者としても有名。

その名も「ヴェクサシオン(嫌がらせ)」。

100年前からピアノでパンク奏でてますわ。

 

 

 

***********************
いつもありがとうございます。 ブログランキング2つ参加中です。レトロ好きな人はポチっとよろしくお願いします。